姿勢調整トレーニング MOGメソッド

スポーツの世界で良く言われる「あごを引け」。アドバイスとしては3点。

 

こんにちは。

 

「トレーニングは楽しくなくては意味がない」

 

を本気で信じている

MOGメソッドトレーナーの島田智史です。

 

 

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私、5歳の頃から高校を卒業するまで

野球をやっていました。

 

バッティングの時に良く

「あごを引け!」

 

って言われて、

 

 

でもをれやると

 

球がうまく見えなくなり、

どーしたものか、、、

 

 

と本気で悩んだことがあります。

 

 

今でもまだいるのでしょうか?

このようにアドバイスをしている人たちは、、、

 

今となってはこの

 

 

「あごを引け!」

 

 

ってアドバイス、

 

 

 

多分3点ぐらいです。。。

(もちろん100点満点中)

 

 

以前にも何度も書いていますが、

スポーツの動きが『体幹から』が

本当だとすると、

 

 

肩甲骨はある程度下がっていないと

体幹は使えません。

 

そして、正しく肩甲骨を下げようとすると

必然的に首の骨「頸椎」が、上への伸びようとします。

 

 

この時、その人を正面から見ると

 

 

「あごを引いたように見える」

 

 

のです。

 

 

ただ、その人は決してあごを引いているのではなくて

あくまで体幹が使えるポジションに

 

 

肩甲骨をもっていっているだけの事。

 

 

あごへの意識は一切必要ありません。

 

これ、普段の生活でも同じこと。

 

 

だから普段あごが前に出て立っている人や

歩いている人は

 

 

「体幹が使いずらい」

 

 

身体つきをしている人が多いので、

お腹が出てきてしまいます。

 

肩甲骨の使い方が健康への第一歩!

 

 

ダジャレによって

トレーニングを楽しくする!!!(残念な人)

 

 

島田でした。

 

 

 

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