姿勢調整トレーニング MOGメソッド

食事は我慢できない。でもシェープアップしたい。

こんにちは。

 

NEoスポーツ体幹トレーナーの

島田智史です。

 

 

早速ですが、30歳以上のダイエッターの皆様に悲報です。

 

 

食事の量も運動量も変えずに痩せたい

 

 

はできません。。。

 

 

あ。もう耳にタコができるぐらい

聞きましたよね?

 

 

『やっぱり食事か〜』

 

 

はい。もし手っ取り早く痩せたいなら

誰になんと言われよーとも

 

 

食事の量の見直しです。

 

 

『そんなに食べて無いんだけどな』

 

 

は通用しません。

 

 

どんなに代謝が悪くても

断食し続ければ痩せます。

 

 

しかし・・・

 

 

健康かどうかは話は別です。

 

 

こんな話も聞き飽きましたね?

 

 

さてここからが本題です。

 

 

食事か運動量を変えれば痩せます。

 

 

毎回”食事”に重きを置きがちですが

 

 

”運動量”にも注目して欲しい。

 

はいはい。運動ね。知ってますけど

そんなに簡単に始められるワケないでしょ。

 

 

そー思ってる方に朗報です。

 

歩みは遅いですが、老せずに

運動量を増やす方法があります。

 

 

皆さんも聞いた事ありあせんか?

 

 

大きな筋肉を使えば

消費エネルギー量が増すって。

 

 

中でも一番大きな筋肉が

お尻の筋肉。

 

だからスクワットやりましょー!

 

 

では無いんです。

 

 

それすらできないから

困ってるんですよね?

 

 

ではこれならどーですか?

 

 

今までの生活をするだけなのに

知らない間にお尻が使われてる。

 

 

どうでしょうか?

 

 

そんな身体の使い方が

実はあるんです。

 

 

それができれば、消費カロリーは

アップするでしょう。

 

 

嘘は付きたく無いので

『速攻とか、すぐに』とは言いません。

 

 

ちなみに、そのような身体になると言う事は

姿勢が変わると言う事です。

 

(例)

 

 

 

 

 

もちろんいい方向に。

 

 

その一番最初にやらなければ

ならない事は

 

 

膝の力を抜く

 

 

です。

 

 

もう私の人生で1億回ぐらい言ってます。

 

 

それぐらい重要です。

 

 

なぜそれが重要なのかも毎回言ってます。

 

 

膝の力が使われてるウチは、

 

 

お尻の筋肉が使えないからです。

 

 

逆にお尻の力が使えてくると、

下腹部の筋肉も同時に使えます。

 

 

ウェストが絞れてきます。

 

日本人の身体の使い方を正しくするために

叫び続けます。

 

 

”膝の力を抜け〜ー!!!”

 

膝の力を抜く練習はこちらを

参考にしてください。

 

NEoスポーツ体幹メソッド

トレーナー

島田智史

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